村田諒太とゴロフキンのファイトマネーはいくら?11億円の最高額は本当?

村田 ゴロフキン ファイトマネー

2022年の4月9日のさいたまスーパーアリーナで、WBA世界ミドル級スーパー王者の村田諒太選手と、IBF世界ミドル級王者のゲンナジー・ゴロフキン選手の試合が2021年の年末に予定されていましたが、延期となりやっと開催されることになりましたね!

そこで気になるのがこのビックマッチで支払われる村田諒太選手とゴロフキン選手のファイトマネーです。

最高額と言われるゴロフキン選手のファイトマネーは11億円以上とも言われています!

村田選手とゴロフキン選手のファイトマネーについて調べてみました。

村田諒太とゴロフキンのファイトマネーはいくら?

年末のビックイベントだった村田対ゴロフキンの試合が延期で4月になってしまいましたが、ボクシングファン以外にもWBA世界ミドル級スーパー王者VSIBF世界ミドル級王者の試合となると興行だけでも10億以上のお金が動くと言われています。

それでは、けた違いのゴロフキン選手のファイトマネーから見てみましょう

ゴロフキン選手と村田選手共に、公式にファイトマネーが公になっているわけではないのですが、推定の金額は関係者の間では出ているそうです。

ゴロフキン選手のファイトマネーは1000万ドルで日本円にするとなんと11億4000万円と言われています。

生涯獲得したファイトマネーではなく、ひと試合で1000万ドル(約11億4000万円)というのはすごいですね

次に村田諒太選手のファイトマネーを紹介していきます。

村田選手もゴロフキン戦では日本人最高額とも言われるファイトマネーと言われています。

正確の数字は出ていませんが、村田諒太選手のファイトマネーは数億支払われます。

日本人で過去の最高額のファイトマネーは1994年の辰吉丈一郎vs薬師寺保栄戦と言われています。

ボクシングブームを築きあげた二人のタイトルマッチのファイトマネーは1億7000万円でした。

そう考えると、村田選手のファイトマネーは数億なので過去の最高額より倍以上の金額です!

まとめ

さいたまスーパーアリーナで、WBA世界ミドル級スーパー王者の村田諒太選手と、IBF世界ミドル級王者のゲンナジー・ゴロフキン選手のファイトマネーについて調べていました。

世界的のけた違いの金額のファイトマネーが支払われるのは世界中でそれだけ注目を浴びているからかもしれませんね。

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