マイファミリーの原作の結末ネタバレ!元ネタやあらすじも紹介

TBS日曜劇場のドラマ「マイファミリー(まいふぁみりー)」が、2022年4月からスタートします。

ドラマは、前代未聞の完全誘拐事件から、夫婦2人だけで娘を取り返すため奮闘する家族の絆や人間模様を描いたノンストップファミリーエンターテインメント。

そんな「マイファミリー」ですが、原作はあるのでしょうか??そして手がけた脚本家は誰なのでしょうか?

ドラマ「マイファミリー」の原作のネタバレあらすじ、脚本家などについてご紹介します。

マイファミリーの原作や元ネタはある?

 

ドラマ『マイファミリー』には漫画や小説などの原作はありません

今回のドラマは脚本家黒岩勉さんのオリジナル作品です。

 

マイファミリーのあらすじや脚本家を紹介!

マイファミリーのあらすじは?

主人公・鳴沢温人は、ゲーム業界の新時代を担う「ハルカナ・オンライン・ゲームズ」の社長。

湘南・鎌倉に自宅を構え、妻・未知留と、娘・友果と3人で暮らしていた。

ある日、都内で仕事を終えた温人のもとに、「娘さんを誘拐しました」という電話がかかってくる。

身代金の要求額は5億円。温人はすぐに警察に通報し、神奈川県警に誘拐事件の捜査本部が設置される。

そんな中、温人のビジネスパートナーである立脇香菜子から、会社の緊急事態の連絡が入る。

取引のタイムリミットが迫る中、5億円を用意できない温人は、現金調達のため、ある人物との交渉を始める・・・と初回から目が離せない展開になるだろう「マイファミリー」ですが、ハラハラドキドキのサスペンスですが、家族の絆がテーマになっているとの

マイファミリーの脚本家は誰?

「マイファミリー」の脚本を担当したのは、黒岩勉(くろいわつとむ)さんです。

現在48歳で、脚本以外に、構成作家、小説家としても活動されています。

これまで手がけた作品には、「ライアーゲーム」や「謎解きはディナーのあとで」、「モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐-」、「グランメゾン東京」「TOKYO MER〜走る緊急救命室〜」などなど多数。

ミステリーや、ヒューマンドラマ、医療ドラマまで、さまざまな作品を手がけてきた黒岩勉さん!

また原作のある作品、オリジナル脚本のどちらも多数手がけています。

 

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